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【ご案内】今日から新ブログです! [【更新歴、ブログ方針関係】]

先日ご案内しました新ブログを、本日公開いたしました。


【引っ越し先です】

ブログ名 青空庭園
URL https://solaniwa.net

・屋号を「青空庭園」に変更しました。
・書いている人のニックネームは「雲」のままです。
  ※2017.6.1追記:ニックネームを「文月かずな(雲)」に変更しました。

新ブログ! と思うとどうしても力が入るんですが、肩ひじ張らずに、今まで通りの調子で更新していけたらと思います。


【このブログはどうなりますか?】
本日から旧ブログとなる、この「ソラノハコニワ」は、
記事の追加は終了しますが、当面このまま残します。

先日も書きましたが、過去記事をそっくり移転することが、システム上難しいためです。
めぼしい記事は、手作業でのんびり引っ越ししていく予定です。


【おまけ】
僕もあのスノコの向こうへ・・・!
P1250403-1.jpg
(あいかわらず新聞かぶせてて失礼します)



では、向こうでお会いしましょう!

2017.2.24 雲


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立ちます [・うちのうさぎ]

体の前で前足を重ねて、お行儀の良い立ち姿をするのです。
P2040461-1.jpg
これがバランスを取りやすいようです。

それでも長続きはせず、すぐに座ります。
P2040462-1.jpg


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シャトルシェフでイワシの骨は柔らかくなるか・ファイナル [・うちの台所(ごはん系)]

昨年11月の・シャトルシェフでイワシの骨は柔らかくなるか?の続きです。


以前と同じくらいの大きさだと思うんですが、また4尾、手に入れてきました。

頭を落とした状態で、尻尾まで含めて17~18cmくらいの、きっと普通の大きさのイワシです。

【さあ煮ましょう】
煮汁の材料を全て鍋に入れます。前回と比べて微調整しています。
・醤油と酒 大さじ2.5ずつ
・砂糖 大さじ1.5
・みりん 大さじ1
・水 500ml
・ショウガ 薄切り3枚(適当)

08:30点火。
煮汁を沸かしながらイワシを水洗いして、沸いたらイワシを入れます。

シャトルシェフでは、保温鍋に入れている間、汁に漬かっていない部分は火が通りません。
なので、ここでイワシが水面から出るようなら、水と調味料をを足しておきます。

再び沸いたら弱火に落として、10分ほど煮ます。

08:50、保温鍋へ入れました。


【時々火を入れます】
夕飯までに、つごう4回、それぞれ5分程度、再沸騰させました。
10:30
12:00
15:00
17:30


食事の支度とオヤツのタイミングで、外鍋から出しては火を入れます。
水分量が、鍋の半分以下と少ないので、火を入れないと早めに冷めていきます。

【さあどうだ!?】
19時すぎ、夕飯のために取り出しました。
味見の時間です。


小骨は、うん、やっぱりあります。
ですが、前回よりも主張が控えめで、噛み砕いてもすごく疲れる感じはしません。

背骨から、小骨ごとホロリと外れます。
それでも一部の小骨は、背骨にくっついて残りますが、前回はもっとしぶとかったと思います。


半身を食べて、尻尾をつまんで背骨をはがそうとしたら、途中でぽろっと折れました。
これも前回はなかったと思います。


全体的に、骨が明らかに柔らかくなった、と感じました。

【結論、シャトルシェフでもイワシの骨は柔らかくなる。ただし時間がかかる】
約11時間煮込んだ形ですが、これでようやく、実用レベルに小骨が柔らかくなった、と思いました。
ちなみにガスの使用時間は、合計35~40分程度で、圧力鍋の時と大差はありませんでした。

「噛み砕かなきゃ」感がなくなるためには、翌日もちまちま火を入れて、正味24時間は煮込む必要がありそうです。
そこまでするかね、という話に、段々なってきます。

もっとたくさん作って、汁の量がたっぷりしていれば、保温の温度がもつので、火を入れる回数を減らすことはできそうです。


以上、
圧力鍋の代わりにシャトルシェフでも、骨ごと(背骨除く)食べられるイワシを作れます!
ということで、何かの参考になれば幸いです。

~~~~~~
関連記事:イワシの骨を柔らかくしようシリーズ

★圧力鍋編
2014年3月15日 イワシ
2014年3月23日 イワシ二回目
2014年4月6日 イワシ三回目(結論)

★シャトルシェフ編
2016年11月3日 シャトルシェフでイワシの骨は柔らかくなるか?
2017年2月22日 シャトルシェフでイワシの骨は柔らかくなるか・ファイナル(この記事)
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【左利きあるある?】指先をケガしたら地味に不便だったことベスト10 [・体の話]

このあいだ、ブログのことなんかを考え込みながら料理してたら、包丁様に「上の空で切ってんじゃねーよ」とツッコミをいただきまして、

要するに、指を切りました。
左手の親指の先っちょです。人差し指に近い側です。

何か作業するときは絆創膏で覆いますが、それ以外はオープンで平気な程度の、小さい傷です。5mmくらい。
しかしこの程度の傷でも、いつもは普通にやってる動作に障りがあって、めんどくさい!

そんな状態を、けっこう久し振りに味わったので、せっかくなのでネタにします。
ころんでもただでは起きない。


【前提】
箸や鉛筆、包丁などは右。
ハサミや歯ブラシなんかは左です。
隠れ左利きです。


【第10位:買い物】
右手で買い物かごを持って、左で商品を取っています。
軽いものなら持てますが、重くて大きいもの(白菜半切とか)だと指先がぱっくんちょしそうなので、かごを持ち直して右手です。


【第9位:耳掃除】
親指での力加減がしづらいので、地味に怖いです。


【第8位:食器をしまう】
乾いた食器を食器棚へしまうとき、普段は左手だけで持っています。それが、いちいち右手を添えないと、問題の指先に力が掛かってしまいます。


【第7位:歯磨き】
特に、上の歯を磨くとき。
親指の先ではなく、付け根の筋肉で歯ブラシを支えて、グーで握る形になります。
無理な力が入っております。


【第6位:集合ポスト】
鍵がダイヤル式で、ケガした指ではうまく回せないんです。
で、ポストの前を通るときに限って、右手はカバンや荷物を持っちゃって塞がってるんです。


【第5位:牛乳パック開封】
両方の親指が無事じゃないと厳しいことが、良く分かりました。


【第4位:デコピンの動作】
茶こしにくっついた茶葉を落とすときとか、静電気でくっつくビニールの切れ端とか、意外とやる動作です。毎回寸前で踏みとどまっています。
右手だと、うまい角度と強さでヒットしないのです。


【第3位:電子レンジ】
左手で取っ手を持ち、親指でグイッと力を掛けて開け、閉めたらそのまま左親指でピッピッと設定して、
というのが全部できないもんだから、左手を伸ばしては右手に替えています。
めんどくさいなり。


【第2位:着替え】
ボタンとか、ブラのホックとか。着替えってかなり指先を使っています。
それから、靴下やレッグウォーマーを履くとき。
タイツを穿くときみたいに、両手でたくしてから履くんですが、親指がダメなので、人差し指と中指で何とかやります。


【第1位:ケータイの入力】
ちょうど、キーを打つ辺りに傷があるので、ほとんど打てなくなりました。
左手だと、片手で高速で打てるんですが、右手だと、左手で支えてないと打てません。しかも若干遅いし。
メールとかメモ入力とかアラームセットとかメモ入力とか・・・! うわあん。

ちなみにスマホは、右手で入力するのでセーフでした。
でも、改めてよく見ると、左手でしっかり支えていないと速く打てませんでした。
右手、意外と自立してません。


【番外、意外と平気だったこと】
ハサミ。
第一関節から根元側を使っていて、指先は使ってないのですね。

パソコンのキーボード。
指先の、切れたところと反対側を使うので、念のため絆創膏で守っていれば、気にせず打てました。


【終わりです。】
ケータイをこんなにも左手で打っていることが、地味に驚きでした。
以上です。


関連記事(新ブログ)
・絆創膏をはがすとき痛くないために、私がやってること2つ


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爆睡中 [・うちのウサ‐習性]

丸くなって、かすかに船をこいでおります。


そのうち、目をカッと見開いて、瞳孔がきゅーっと縮んで、そのまま目玉がキョロキョロと動き、

体が耐えられずにふるふると傾いては、ぴくんと元に戻り、そんな中で鼻だけはぴくりとも動かず・・・

面白すぎます。

夢でも見てるのかなあと。


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